受講生の声-高校生の方から
1人1人に合わせた添削
論文オンラインを知ったきっかけは、インターネットで見つけたことでした。いろいろ調べた結果この論文オンラインは1人1人に合わせた添削をしてもらえることなどとてもやりやすそうだと思い始めました。
実際に小論文を書いて、添削が送られてきましたが、問題点などを分かりやすく教えてもらい私自身もどんな風に書けばよいのかわかりました。また、日にちも遅れることがなく添削が送られてきたので、試験まで小論文の添削がスムーズに進められることができました。
添削の良かった点は、やはり質問に対して熱心に答えていただいたことや、書き直しの指示が分かりやすくなにを書けばいいのかがすぐ理解できたことです。学校の先生に添削をしてもらったのですが、この論文オンラインでは細かいところまで添削していただきとても書きやすいと実感しました。
この他にも、志望理由書の添削までしていただき、どのように書いていいのかわからなかった私に書き方の流れや志望理由書には、なにが大切かを教えていただきました。
論文オンラインを知り、小論文を添削してもらえて本当に良かったと思いました。石井先生をはじめ論文オンラインのスタッフさん誠にありがとうございました。
T.Aさん 長野県短期大学 生活科学科 健康栄養専攻(推薦) 合格
添削が細やかで、たいへん参考になりました!
昨年末よりなんどか添削をしていただきましたO.Tです。
のたび第一志望でありました東京藝術大学音楽環境創造科に合格いたしました。
たぶん今年は無理だろうと思っていましたが、自分の番号をみつけたときはとてもうれしかったです。
遅くなりましたが、ご報告をしておこうと思い、メールしました。
添削は細やかで、たいへん参考になりました。ひとつきちんと仕上げたことが自信につながったと思います。しかし、本番は今までみたことのない、問題でしたが。。。
これからも、受験生の助けになってください。
O.Tさん 東京藝術大学音楽環境創造科 合格
身近に添削を頼める人がいなくて困っているときに、論文オンラインをしりました
私は国立大学の二次試験が小論文だけだったので、小論文にとても力を入れていました。しかし、身近に添削を頼める人がいなくて、困っているときに、論文オンラインをしりました。
先生は添削だけでなく他の例や意見をあげながら説明してくれるので、問題となっているテーマについての視野が広がりました。また、これは他の問題へ応用することも出来ます。以前に説明してもらった内容が次の問題につながる、ということは何度もあったので、一つ一つの問題を大切にしていくことが重要だと感じました。
K.Cさん 東京学芸大学教育学部国際理解教育学科 合格
小論文を書く上での知識も多くなった気がしました
今年、11月に受験を控えていた私ですが、「文章を書く」ということが嫌いで、どのように書けばいいのかもわからず、なかなか小論文の練習を始められずにいました。
しかし、そろそろ書かなくてはいけない、と思い、8月、地元の図書館に行って小論文についての本を借りに行きました。そのときに論文オンラインさんの『必ず受かる小論文・作文の書き方』を見つけ、中身を見てみても、とてもわかりやすく説明してあったので、即借りて帰りました。
そして、本の表紙にHPのアドレスが書いてあったので、HPにアクセスして、そのときに初めて論文オンラインの添削システムを知りました。これなら私にもできると思い、添削募集の期間を待って、受講の申し込みをしました。
課題が届いても、何分小論文は苦手だし、アルバイトをしていてなかなか進められずにいました。しかし、9月になって受験まであと2ヶ月しかないので重い腰を上げてやっと取り掛かりました。
やっぱりどういう風に書けばいいか全くわからなかったし、本当に苦痛でした。しかし、石井先生に「わからないことがあればいつでも質問してください。」と言われ、本当にちっぽけなことでも何でも質問して、先生に教えてもらい、なんとか書き上げることができました。添削は4、5日で返ってきて自分の書いた小論文の良い所、直すべき所、他の回答例など、いろんな事を書いてくださって、自分の小論文を書く上での知識も多くなった気がしました。
以前に(他の)サテライト学習を受けたことがあったのですが、そこの小論文講座はどの学部を受験する学生も全員同じ小論文の課題を与えられて、必ずしも自分に合った課題ではなく、添削が郵便だったために返ってくるまでに時間もかかり、添削をしてもらえるのも、1回きりでした。論文オンラインさんは、自分にあった課題を探してきてくれて、添削もメールでできるのでとても早いし、添削も3回してくれて、本当に自分の力になった、と感じることが出来ました。4ヶ月ほどの短い間だったですが、とても勉強になりました。
本当にありがとうございました!!!
渡部理奈様 天理大学国際文化学部英米語学科(帰国子女特別選抜) 合格
書き方のポイントを身につけることができたので、応用力がついていた!
石井先生、お久しぶりです。ご報告が遅くなりましたが、おかげさまで、医療技術大学校の第一看護学科に合格することができました!!
今年から小論文の出題形式が大きく変わり、問題文を読んだときは「過去問と全然違う!」とあせりましたが、添削を通して教えていただいたことをよく思い出し、簡潔明瞭な答案を書くことができました。小論文の基礎や書き方のポイントをしっかり身につけることができたので、応用力がついていたのだと思います。
授業や実習でも、レポートや記録など、教えていただいたことを生かして頑張ります。といっても、入学はまだまだ、来年の四月ですが…。
小論文の中でも少しふれましたが、私は助産師を目指しています。看護学校を卒業したら、助産学校の入試があります。その時には、またぜひご指導よろしくお願いします!!本当にお世話になりました。
I.Aさん 千葉県医療技術大学校(推薦) 合格
高得点で合格することができました!
本当にありがとうございました。無事第一志望の大学になかなかの高得点で合格することができました。
きっかけは母がインターネットで論文オンラインのサイトを見つけたことでした。はじめはあまりやろうという気が起こらず迷っていましたが、直前になって、やらないよりはいいだろうと思ってやりはじめました。
「論文」というものを書いたことがなくて、どのように書いたらいいのかよくわからなかったのですが、最初は時間にとらわれずにやろうと思って書き始めました。1度添削していただくと書き方がちょっとわかってきました。
書き方がわかってきてからは規定の時間内できっちりと書くことが出来ました。添削は文章のミスは赤で直してあり、とてもわかりやすかったです。それとは別に、内容のほうもしっかりと見てくださっていたので、次回どのように書いたらいいのかよくわかりました。また、回答がすばやかったのもよかったです。
やはり小論文においても練習は大事だと思います。
これから入試の方もたくさんいると思いますがみんなに頑張ってもらいたいと思います。
Y.Mさん 神戸芸術工科大学(推薦) 合格
一番良かったのは3回の「書き直し」
私は『論文オンライン』をホームページで知りました。大学の推薦入試を受けようと思っていたので、早い目に小論文に慣れておこうと思っていました。そこでいろいろなホームページを見て、小論文の添削講座を探しました。でも、なかなか自分にあった講座は見つかりませんでした。予備校などで行っている小論文の添削講座は(私は看護学部志望なのですが)、看護学部に対応した講座がなく、理系というふうに大きく分けられていました。それに、質問がしにくくて何か困った時にすぐに質問できません。そんな時、論文オンラインに出会いました。論文オンラインについてホームページを見たら、私にぴったりの講座でした。すぐに受講することにしました。
私はまずテキストをひととおり読んで、小論文の型を勉強しました。’論文型小論文’と’作文型小論文’の2つです。そして時間がある時には医療看護に関する新聞の記事や、本を読みました。そして、型どおりに書いていきました。’10カ条’を守りながら進めていきました。(書いてあったとおり、拡大コピーをして勉強机の前にはって、いつも見えるようにしておきました。)
論文オンラインで良かったことはたくさんありますが、一番良かったのは「書き直し」ができる点だと思います。他の添削講座とは違って、先生から注意があったところなどはアドバイスを受けて書き直しをしました。私は3回まで書き直しをしました。また、先ほど言ったとおりいつでもわからないことがあったらすぐに質問をして、そしてすぐに私の質問に先生方が答えてくださった点が良かったです。些細なことでも質問に答えてくださいました。小論文のことだけでなく、面接のことも質問しました。
試験本番の時も、言われていたことを思い出しながら小論文を書きました。すると、すらすら書くことができました。
私は『論文オンライン』の小論文添削講座を受講して本当に良かったと思っています。先生方のご指導のおかげで’小論文の受かる書き方’がわかリました。本当に有難うございました。
I.Tさん 兵庫県立看護大学(推薦) 合格
添削の文章もアットホームな雰囲気
私立大学の入試のときに小論文が全く書けなかったことで、論文オンラインで受講することにしました。
論文オンラインで教わったのは短い期間でしたが、とてもプラスになりました。本当にすばらしいと思ったことは、テクニックだけにとどまることのない充実した添削です。また、添削の文章もアットホームな雰囲気で、じっくりと質問できたり、率直に意見を先生にぶつけることもでき、自分のわからないところや納得のできないところがうやむやにならずにすみました。小論文に関していえば、この「論文オンライン」に任せておけば大丈夫です。私の場合は短期間でしたが、みなさんは是非じっくりと腰を据えてがんばってください。
Y・Hさん 信州大学医学部 合格
論文オンラインは合格への近道
私の場合、高3の7月まで部活に明け暮れる生活を送っており、本格的な受験勉強を始めたのは夏休みからでした。その段階で小論文の対策は全くのゼロであり、少しあせりを感じていました。そのため、基礎から自分のペースで指導して下さるところを探した結果、論文オンラインに申し込みました。
はじめのうちは自分の原稿は先生の添削で真っ赤でしたが、回を重ねるごとに添削も減り、次第に説得力のある文章を書けるようになりました。それは、論文オンラインで教わることにより、小論文に必要な幅広い知識を得ることができたからだと思います。
小論文は"型"だと言う人もいますが、最も重要なのは自分の主張の裏付けとなる知識や考え方をどれだけ知っているかであり、私はその多くを論文オンラインで学びました。いつでも質問できるので、自分の意見について先生とじっくり討論することができるし、なによりその人の志望校に応じた対策を立てて下さったので、とても助かりました。
受験科目に小論文を考えている人は論文オンラインに入塾すればきっと合格の近道になると思います。
U・Kさん 新潟大学法学部 合格
本当に良かったぁぁぁ
合格しました!!
丁寧にご指導していただき、本当にありがとうございました。 紹介していただいた本もとてもよかったです。 もしよければ、おすすめの本を他にも紹介していただけますか? ジャンルは問わず、ということで・・・ 本当に良かったぁぁぁ(^^)
T・Kさん 東京大学文科一類 合格
時間がない私にはとても助かりました
こんにちは!!合格しました!!
本当にありがとうございました。 26人いてその中で10人だったので、もう駄目だと思っていました。 それに私の時は、面接時間も短かったし、前にいた人は面接中笑い声が聞こえたのに、私の時はそんな場面はなくて、どうしようって思っていました。 それもあって、諦めていました。 問題も「あなたにとって、寄りかかるものと、寄りかからないものは何ですか」 というものでした。 しかも「詩」でした。 無理やり引用して、話を広げたので駄目だと思いました。
ところが、今、郵便屋さんが来て合格通知書を持ってきてくれました。 添削前のものも1回だけのところを、3回もやって下さってすごく嬉しかったです。 また、すぐに返事も出して下さったので、時間のない私にはとても助かりました。 本当にありがとうございました。
U・Mさん 女子栄養大学 合格
何より良い点は、オーダーメイドシステム
何より論文オンラインの良い点は、自分の目標に合わせて課題を設定できる、オーダーメイドシステムだと思います。
私は予備校でも文系小論文の授業を受けていましたが、そこで取り上げられた課題はほとんどが教育学部など、スポーツ学部とは関係のないものでした。早稲田大学のスポーツ科学部は過去問を見ても、やはり専門的な知識を問う問題が出されていたので、予備校の授業だけでは不十分だと考えました。
そこで、何かイイものはないかとネットで探し、見つけたのが、この「論文オンライン」でした。
常に課題を提示されることで、スポーツに対する考えを深めることができましたし、それを文章にして論理的に構成するコツをつかむこともできました。
他の科目もあったので、自分のペースでやれたのも良かったと思います。
受験に向けて、本当に無駄のない対策ができました。
ありがとうございました!!
K.Eさん 早稲田大学スポーツ科学部スポーツ文化学科 合格
後期試験1週間前。どんな下手な文章でもけなすことなく、懇切丁寧に指導してくださった
前期試験が終わった瞬間「不合格」を自覚した。
後期の勉強をしなければいけないことは身にしみて感じていたが、学校の試験とかさなっていたこと、そしてなによりも小論文を書いたことがない私にとっては小論文などどうやってとっついていいかわからなかったこと、これらのために前期試験が終わったあとは5日ほどなにをするともなく過ぎてしまった。
どうにかしなければいけない、そう思いインターネットで検索をかけてみた。そこで見つけたのが、「論文オンライン」だった。後期試験1週間前。無理を承知でお願いしてみた。すると快く、受講のスケジュールを立ててくださったのだ。初めて書いた小論文は問題の意味すらわからなく、自分の文章も支離滅裂。。。 だが、1回添削していただくと、小論文の要領がわかり、なんとなく形になったように思う。どんなに下手な文章でも決してけなすことなく、懇切丁寧に指導してくださった。
私の場合は、急ぎ急ぎだったため添削は通常3回のところ2回であったけれど、十分に小論文といわれるものを書けるようになった。
提出は誤字脱字の確認のために手書きでしていたが、添削は活字で、とても読みやすかった。
質問にも適宜答えてもらい非常に役立ったことも多い。1課題終えるとある程度いろいろな問題に応用できるコツが自分のものになったような気がする。
「こんな短期間で大丈夫なのかなぁ」なんて最初は思っていたけど、小論は何よりも書いてみることが大事だということがわかった。
結局私は試験当日までに1つの課題しかやらなかったけれども、その1つから枝分かれした成果は大きく、無事合格することができた。
「習うより慣れろ」という言葉があるが、小論の場合はなんともいえない。 あえていうなれば、「習うより盗め、慣れるより盗め」だろうか・・・・。
匿名希望さん 大阪教育大学日本アジア言語文化学科 合格
「小論文WEB講座」にもある絶対的なやり方
(1)論文オンラインを知ったきっかけ
私は、関西学院大学のAO入学試験に失敗しました。そこは本命ではなかったものの、不合格と知った時はショックが大きかったです。第1志望の立命館大学に合格するためにも、小論文の力を底上げする必要性があると感じました。立命館AO入試までに、とにかく時間がなかったので、父と私と手分けして小論文対策をするための教材あるいは添削が可能な講座を探しました。そうして出会ったのが、この「論文オンライン」です。
(2)答案作成をどのように進めていったか
まず、答案作成について書かれてある「小論文WEB講座」を参考にしました。「小論文WEB講座」では、「小論文とは何か」から「実践!必ず受かる答案作成法」まで幅広い視野から小論文についての知識を得ることができます。最初は、小論文に関する無知な自分と対面していました。それらを何度も読み直し、理解を深めていった後、「論文オンライン」から送られる過去問題またはオリジナル問題を解いていきました。
私の場合は、(「小論文WEB講座」にもある絶対的なやり方です!)まず課題文を読み、プロット(構成)を作ってから論を展開しました。立命館大学AO入試での小論文問題は2時間で2000字を書かせる問題でした。私は、書くことが周囲に比べて遅い方だと認識していたので、時間配分がとてもネックとなりました。しかし、石井先生の本当に的確な添削を受けて、繰り返し論文を提出する毎に、徐々に小論文の力が伸びてきているのが実感できました。
(3)添削の良かった点
添削の良かった点は、容赦せずにズバズバと論の駄目な部分を指摘、分解していく点にあると思います。それは、「これから、どう書いていけばより素晴らしい論文になるのか」に比重をかけているからだと思います。誤字・脱字の指摘も本当に役に立ちました。
(4)その他
立命館大学への入学が決まった時は、家族全員大喜びでした。石井先生、この御恩は一生忘れません。本当に未熟な僕を合格まで引っ張ってもらい、感謝しても感謝しきれないくらいです。AO試験まで約2週間、必死こいてやった甲斐がありました!それも先生のおかげです!本当にありがとうございました!
上坂朋也さん 立命館大学 文学部 人文学科 人文総合科学インスティテュート 芸術表象領域(AO) 合格
本番では楽に自分の論理を組み立てることができました
私の場合、志望校の確定から試験日までの時間的余裕があったので、じっくりと他の添削講座と比較し、最も信頼の置けそうな論文オンラインと出会い、受講することができました。初めは自分で課題を用意し、答案を大学の就職支援室の先生に見てもらおうと考えていましたが、やはり小論文を専門とされている方に添削していただいたほうが確実だと思い、申し込みました。
受講してみると、想像した通りの丁寧な添削指導、問い合わせなどへの早い返答、きめ細かな連絡などによって、とてもスムーズに課題を消化していくことができました。
論文オンラインで最も良かった点は、同じ課題を3回まで添削してもらえるということだと思います。一回目は、自分のその時点での実力以上の答案は書けず、雑なものでした。問題点を指摘された2回目で、それを修正することで論文としての体裁がいくらか整い、3回目で完成といえるようになったと思います。このプロセスが身についていたためか、本番では楽に自分の論理を組み立てることができました。
また何か機会があればここにお世話になろうと思うほど、質が高く丁寧な講座でした。ご指導いただいた石井先生、本当にありがとうございました。
U.Sさん 上智社会福祉専門学校児童指導員・社会福祉士科 合格
英語の小論文も
(1)論文オンラインを知ったきっかけ
私は、小論文が苦手でした。私の受験する大学は、日本語の小論文と英語の小論文があったので、日本語でさえ苦手なのに英語はもっと苦手でした。
その時、通信教育で小論文を添削できるサイトを探していました。いろんな小論文の添削サイトを探しました。
しかし、私は論文オンラインが一番いいと思いました。論文オンラインは、自分のペースで自由な時間に小論文を添削していただけるのが一番の魅力でした。
(2)答案作成をどのように進めていったか
私は3課題(日本語2課題、英語1課題)を申し込みしました。受験日から1ヶ月前だったのですぐに小論文を提出しました。
受験日から1ヶ月前になると今までよりも忙しかったので、3課題がちょうどよかったです。
(3)添削の良かった点
添削の良かった点は、たくさんあります。
中でも一番よかったのは、一つの課題につき3回まで添削をしていただけるところです。一回の添削では、なかなか頭に入りません。ですが、一つの課題につき3回添削することによって、効果は絶大です。また、問題点を的確に添削していただけるところも本当に良かったです。
(4)その他
今まで小論文を添削していただいて本当にありがとうございます。
小論文は、苦手だったけど石井先生の的確なご指導が一番効果的だったと思います。
受験日は緊張したけど、今まで添削していただいた問題点をしっかりと復習して成果を発揮することができました。
合格したことを石井先生に伝えれたことが本当に良かったです。
これからもよろしくお願いします。
匿名希望さん 富山大学経済学部経営法学科(推薦) 合格
「頼れる人がいる」!
私が大学受験を決意したのは9月に入ったころでした。志望校の試験では書類審査があり、志望理由書の提出が求められていましたが、今まで自分をアピールする文章をあまり書く機会がなかったので、どうしたらよいものかと思いインターネットで検索したところ、論文オンラインのHPに辿りつきました。小論文 Web講座の内容やシステムの流れなどが自分に合っていそうだと感じたことと、志望校の合格者がいたことから添削をお願いすることに決めました。
予備校まで通うことが難しい私にとって、答案完成までの全ての作業が自宅でできることはとてもありがたかったです。答案の返送もとても早かったですし、自分のペースでやることができました。私の場合、考え込む時は何日も考え、ひらめいた時に一気に書くことが多かったので、答案提出の締め切り日が月に何回も設けられていたことも助かりました。初めて提出した文章は、自分の中で考えがあまりまとまらず中途半端な内容でしたが、一人で考えていても埒があかないと思い、思い切って提出してしまいました。どのように添削していただけるのかと期待半分、不安半分で答案の返送を待ちましたが、石井先生の添削はとても的確で、分かりやすい簡潔な文章でアドバイスをしてくださったので、自分に不足しているところをきちんと補うことができました。また、小さな疑問でもメールですぐに返答を下さり、「頼れる人がいる」と思えたことは、弱気になりがちな私にとってはとても心強いことでした。
書類と願書を志望校に提出した後も、面接対策として「出願・面接完全対策パック」を隅々までやることにより、かなり多くの質問に対応できる状態にしておくことができました。また、自分の考えた回答を先生に添削していただくこともでき、対策しづらい面接の準備も着実に進めることができましたし、私の志望動機などに基づいて面接で聞かれそうな質問を先生が考えてくださったりしたので、これだけやっておけば大丈夫という自信もつきました。本番の面接ではやはりとてもあがってしまいましたが、事前の準備のおかげである程度頭の中で考えがまとまっていたので切り抜けられたのだと思います。
今回合格という結果を手にすることができたのは、本当に論文オンラインの先生方のおかげだと思っています。今まで志望動機を考えたり面接の準備をしたりすることは正直苦手でした。しかし、今回の受験対策をしていく過程で、自分のしたいことや考えていることが明確になり、新しい自分を発見することができ、とても楽しかったです。ただ、それはやはり質の高い教材と良き指導者があってこそ。添削していただいた石井先生、本当に感謝しています。どうもありがとうございました。またお世話になることがあるかもしれませんが、その時はよろしくお願いします
I.Mさん 早稲田大学(人間科学部通信教育課程) 合格