ローカルメニュー

添削を受ける

他項目へのリンク-Shortcuts

ショッピングカート用

かごを見る

ホーム > 添削を受ける > オーダーメイド通信添削 > 特徴 > 課題選定について

課題選定について

課題選定の手順

論文オンラインの小論文通信添削講座では、一般的な他の通信添削講座とは異なり、はじめに全ての課題を設定し、 受講生の方にお送りしております。

最初に課題がすべて揃うことで、受講開始から試験までの間の見通しを立てやすくなります。また、自分にとって取り組みやすそうな課題から始め、徐々に難しい課題に挑戦していくことも可能です。

課題の選定には、数日~2週間程度のお時間をいただきます。問題の内容や課題数によって、必要とする日数が異なります。

課題選定の方法

課題を選定する際は、受講生の方とご相談の上、選定に取り組みます。

どのような試験なのか、過去問はあるか、試験の条件、評価の観点など、試験に関するあらゆる情報をもとにして、課題を選定いたします。

原則として、こちらから一方的に送りつけるような課題選定はいたしません。あくまでも、受講生の方とご相談の上、より試験にマッチした課題を選定いたします。

ご協力をお願いいたします

課題の選定を早く終えるためには、以下の点にぜひご協力ください

論文オンラインは、過去問の調査等は基本的に受講生の方にお願いしております。試験までの間にできる限り多くの答案作成に取り組んでいただくためにも、お申し込みいただく皆様のご協力をお願いいたします。

課題の変更・追加

課題の変更は、まだ着手していない場合にのみ可能です。テーマのみの課題と過去問題(受験生自身が準備した課題も含む)は、何度でも変更可。また、 有料にて作成した資料文つき課題は2回まで変更できます。

課題の追加は、1課題につき12,600円(本体12,000円、消費税600円)がかかります。

論文オンラインにおける「課題」の定義

ある問題について、受講生に答案の作成を要求する文章や図表を「課題」と呼びます。たとえば、以下のようなものが「課題」となります。

また、原則として、一つの課題に設問は一つとなります。ただし、同じ資料文を用いた複数の設問や、さほどの字数を必要としない設問等に関しては、複数の設問であっても一つの課題としております。

一つの課題となる例

一つの課題とはならない例

受験する試験の過去問を課題とする場合、基本的には1カ年ぶんの問題で1課題と計算します。ただし、別々に独立した問題が複数ある場合は、2課題以上で計算することになります。

問題が何課題になるかご不明な場合は、お問い合わせからご連絡ください。

ページトップページの先頭へ