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FAQ

お申し込みの際にご不明な点があれば、こちらをご覧ください。ここにないご質問は、お問い合わせからお気軽にお問い合 わせください。

対応できる試験の種類について

Q. 受験する試験が特殊で他のところでは対応してもらえないのですが、それでも対応してもらえますか?

A. はい、大丈夫です。これまでにもさまざまな試験に対応してまいりました。まずはお問い合わせよりご連絡ください。 ただし以下のような課題につきましては添削をお引き受けできないこともありますことをご了承ください。

お引き受けできない課題

  • 特殊な専門知識(高度な機密情報・組織内の詳細な状況など)を必要とするもの
  • 高度な理系の知識(大学レベル以上)を必要とするもの
  • 「小論文」の名のもとに別な教科(国語・英語・理科など)のみの知識を測るもの

Q.本当に「あらゆる試験」に対応できるのですか? 他の○○専門を売りにした講座よりレベルは低くないのですか?

A.どのような試験であれ、「小論文」としての重要ポイントは変わりません。まず、「①設問の要求に過不足無く応えているか?」、 そして「②社会的事実と答案の判断・根拠・提案の整合性は取れているか?」「③達意の文章表現になっているか?」をチェックすれば、 ほとんどの答案は添削できます。たしかに専門的知識は重要ですが、基本的に試験の答案は、「合格後に得られる高度な専門的知識を受験生はまだ持っていない」 という前提で採点されます。ですので、添削をする過程で必要があればその領域を学ぶことで、ほとんどの試験問題に対応できるのです。 もちろん、私(石井)も人間ですので、得意・不得意分野はあります。また、すでに高度な専門知識を持っていることを前提とした一部の試験には対応できない場合があります。 くわしくは、対応できる試験について/過去の合格実績のページをご覧ください。

Q.試験のためではなく、基本的な文章力のアップのために申し込むことはできますか?

A.はい、可能です。試験対策の演習と同じ形で対応させていただきます。

演習課題について

Q. 受講の途中で課題数を増やすことはできますか?

A. はい、可能です。リピート添削、シングル添削ともに途中で課題数を増やす場合は、あらためて追加分をお申し込みください。

Q. 志望理由書や自己推薦書、研究計画書などを添削してもらえますか?

A. はい、可能です。ただし志望理由書や自己推薦書に関しては、社会人入試/出願・面接完全対策パック推薦AO入試/出願・面接完全対策パックがお役に立てると思いますので、ぜひ、そちらもご検討ください。

Q. リピート添削の場合、1つの課題で3回まで添削、とあるのですが、これを1つの課題で2回までの添削にすることで料金を割り引いてもらうことはできますか?

A. 誠に申し訳ございませんが、1課題あたりの添削回数を減らすことはいたしかねます。ご了承ください。

Q. リピート添削の場合、もし、1回目や2回目の添削で答案が完成したら、残りの回数はどうなるのですか?

A. その場合は、同じ課題に対して別の観点から取り組んだり、別の課題に振り替えるなどして対応いたします。

Q. 途中で志望校が変更になりました。課題を変更してもらえますか?

A. 着手前の課題であれば可能です。過去問等、受講生の方が用意した課題であれば、何度でも変更できます。論文オンラインに予想問題作成を依頼し、 いったん課題が確定したあとは、再度予想問題作成料をお支払いいただきます。

Q. 受験する試験の過去問は添削してもらえるのですか?

A. はい、できます。過去問だけではなく他の講座で出題された問題や自作の演習課題にも対応いたします。

Q. 受験する試験では、過去問が配布されていません。そのようなときはどうすればいいですか?

A. その場合はご連絡ください。志望先を検討した上で、こちらで予想問題を作成いたします。(有料)

お申し込みについて

Q. 自宅ではインターネットを使えません。申し込みはインターネットでしかできないのですか?

A. 原則、お申込時のみはインターネットでWebサイトにアクセスして情報をお送り下さい。いったんお申し込みが完了すれば、 PCでインターネットを使用せず、携帯電話のメールアドレスを使って連絡をやりとりすることは可能です。

Q. 試験までもう日がありませんが、申し込めますか?

A. 残り日数がどんなに少なくても、まずはお問い合わせください。シングル添削の場合、過去には、試験まであと3日というケースもございました。 リピート添削の場合は、通常のスケジュールですと完了するまでに1ヶ月ほどかかりますので、一ヶ月切っての受講の場合はシングル添削をおすすめします。 また、予想問題作成が必要な場合は、その分時間が掛かることをご了承ください。

Q. 試験が来年です。まだ日数がかなりありますが、今から申し込むべきですか?

A. はい。試験の準備はできるだけ早いうちからの方がいいでしょう。また、「文章を書く」という習慣を作った方が、 文章力はより向上します。まずは少なめの課題数でお申し込みいただき、あとから追加する形で始めておくとよいでしょう。

Q. 課題の数はどれくらいが適当なのでしょうか?

A. リピート添削の場合1ヶ月あたり1課題を目安としてください。ただし演習にかけられる時間によって適切な課題数は変わりますので、 ご不明な場合は、お問い合わせからご連絡ください。試験までの残り時間に応じて最適な課題数をご提案いたします。

答案の送付・添削の返送について

Q. 論文オンラインに答案が届いたかどうかを確実に知るための方法はありますか?

A. 毎回答案を受け取った際に、お申し込みの際にいただいたメールアドレスあてに、「答案を受け取りました」 というメールをお送りいたします。このメールには返却予定日が掲載されております。また、郵送提出の場合は「配達記録郵便」や 「レターパック」などを使うと追跡することができます。

Q. もし、ふつうの添削スケジュールよりも早く返してほしいときは、どうすればいいのですか?

A. その場合はエクスプレスサービスをご利用ください。1回スケジュールを早めるごとに、3,150円/回お支払いいただくか、 リピート添削の3回ある添削回数のうち1回分を放棄することで対応いたします。

Q. 受講の途中で答案の提出方法を変えることはできますか?

A. はい。可能です。「メール」「ファックス」「郵便」のどれにでも変更が可能です。

Q. PCのメールアドレスを持っていない場合、添削の返却は「返却オプション」をつける必要がありますか?

A. はい。必ずつけて下さい。「ファックス」「普通郵便」「速達郵便」のいずれかをお選び下さい。

その他

Q. 答案の書き方や添削の内容などで分からないことがあるときは、いつでも質問できるのですか?

A. はい、大丈夫です。メールやお電話、ファックス等でご連絡ください。ただしお電話の場合は、業務の立て込み具合により、 すぐに対応できないことがありますことをご了承ください。

Q. やりとりはメールでしかできないのですか?

A. いいえ。論文オンラインとのやりとりは、メールだけではなく、ファックス、 郵便もOKです。ですので、メールアドレスをお持ちでない方もお申し込みいただけます。 ただし連絡のやり取りはメールが一番確実ですので、携帯のメールアドレスでも結構ですので、もしお持ちであればメールアドレスをお知らせください。

Q. 試験までの間、どれくらいのペースで小論文に取り組めばよいのでしょうか?

A. 試験までの残り期間によって異なりますが、できれば毎週1回は答案を書き、提出してください。 文章を書くことを習慣づけることが大事です。また、答案を提出した後、添削がお手元に返るまで1週間弱の時間があります。 その間、別の課題に取り組んで頂ければペースを維持し続けることも可能です。いちばんもったいないのは、時間がなくなってから急いで書き散らすことです。 それではせっかくの練習の効果が薄くなってしまいます。

Q. 受講料の分割払いは可能ですか?

A. 申し訳ございませんが、基本的には分割払いには対応しておりません。最初に少なめの課題数でお申し込みいただき、 後から課題を追加する形であればほぼ分割払いと同じ形式になります。

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