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特徴と基本システム-論文オンラインの添削

社会人入試・昇進昇格試験を中心にさまざまな小論文試験に対応

論文オンラインの小論文通信添削講座は、社会人入試、昇進試験、昇格試験、推薦入試、AO入試、帰国生入試、大学入試、短大入試、専門学校入試、編入試験、公 務員試験、就職試験など、さまざまな小論文試験に対応しております。また、論理的な文章が書けるようになりたい、図やグラフの読み取りを練習したいなどの文章力 向上にも対応。「小論文」に関するあらゆる添削に対応しております。(一部対応できない課題もございます。下記参照)

受講生のこれまで合格した試験(ごく一部)

お引き受けできない課題

  • 特殊な専門知識(高度な機密情報・組織内の詳細な状況など)を必要とするもの
  • 高度な理系の知識(大学レベル以上)を必要とするもの
  • 「小論文」の名のもとに別な教科(国語・英語・理科など)のみの知識を測るもの

週2回の締め日、そして締め日から4営業日後に返却

答案が届いた日→締め日→返送予定日
金曜日月曜日金曜日(4営業日後)
土曜日
日曜日
月曜日
火曜日木曜日翌週水曜日(4営業日後)
水曜日
木曜日

答案の受け取りは24時間。日付が変わらないうちに論文オンラインに届けば、その日の受け取りとしてスケジュールを決定いたします。

例)日曜日に答案を作成し、メールで日曜日のうちに送った場合

日曜日答案が論文オンラインに到着
月曜日締め日
火曜日
水曜日
木曜日
金曜日返送予定日

例)水曜日に答案を作成して郵便で送り、論文オンラインに木曜日に到着した場合

水曜日答案を投稿
木曜日答案が論文オンラインに到着
金曜日
土曜日定休日
日曜日定休日
月曜日
火曜日
水曜日返送予定日

※また、上記添削スケジュールを一つ早めて添削結果を受けとりたい時は、エクスプレスサービスをご利用頂けます。

火・水曜到着→金曜返却/木曜到着→月曜返却/金・土・日・月曜到着→水曜返却
スケジュール短縮1回あたり=3150円(あるいは添削権利1回放棄)

※その他、GW休み、お盆休み、年末年始やすみ、特別休業日(春期・秋期研修)などのお休みをいただくことがございます。くわしくは以下の添削スケジュールをご覧ください。

添削スケジュールを見る(pdfファイル)

郵送、ファックス、メール、お好きな方法でやりとり

論文オンラインの小論文通信添削講座は、答案をお送りいただく方法も、添削をお返しする方法も複数ご用意しております。やりとりには、郵便、eメール、ファックス をご利用いただけます。特別な機器を改めて用意する必要はございません

手書きの答案をお送りくださるのであれば、郵便やファックスでお送りください。もちろん、手書きの答案をスキャンしてメールでお送りくださるのでも大丈夫です。 ファックスであれば、コンビニエンスストからもお送りいただけます。

パソコンで打ち込んだ答案をお送りくださるのであれば、eメールをご利用ください。本文に直接書いてお送りくださってもかまいませんし、添付ファイルでお送りくださ る方法でも大丈夫です。

また、添削をお返しする方法は、答案をお送りくださる方法と別でも大丈夫です。郵便でお送りくださった答案に対して、添削をeメールでお返しすることも可能。返送にかかる料金は、基本的に私どもが負担いたします(※)。

また、答案をお送りくださる方法や、添削をお返しする方法を途中で変更することも可能です。ご連絡いただければ、すぐにご指定の方法に切り替えます。

※速達郵便や航空郵便等、通常の返却よりも高い料金がかかる方法をご指定の場合は差額をお支払いいただくことがございます 。

※郵便での返却の場合は、返送予定日に投函いたします。実際の到着にはさらに所定の日数がかかります。

メールなどでいつでも質問。素早く疑問が解消できる!

他の一般的な通信添削講座では、提出する答案の中でしか質問ができません。ですが、論文オンラインの通信添削は、添削を受けられる方ならいつでも質問が可能です。

課題について、添削内容について、参考文献についてなど、分からないことがあればいつでもお問い合わせください。

お問い合わせの方法は、メール、ファックス、電話のいずれでも可能です。ただし、お電話の場合は業務の立て込み状況によって、すぐに対応できない場合もございます。お電話でのご質問をご希望の方は、事前にアポイントメントをとっていただくことをお勧めいたします。

選べる2つの添削システム。ムダなくムリなく演習できる

論文オンラインの添削サービスは現在2種類ございます。1課題に3回まで挑戦できてじっくり実力養成できる「オーダーメイド通信添削」と、すでに作成された答案を1回単位で添削する「シングル添削」です。あなたのおかれた状況に応じて、これらの添削サービスを使い分けることで、ムダなくムリなく小論文の実力を養成することができます。

あなたはどっち? オーダーメイド通信添削 VS シングル添削
オーダーメイド通信添削シングル添削
試験日まで1ヶ月以上(2ヶ月以上推奨)時間がある試験日まで1ヶ月を切っている
書き直しをしながら1つの課題にじっくり取り組みたいとりあえず一度見てほしい。最終チェックがしたい
挑戦する課題を相談して決めたり、予想問題を作成してほしい添削を受ける課題は決まっている
指定テキスト等で最初に書き方を学んでから答案を作成したいすでに答案はできあがっている

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